【日本】住みたい街ランキングTOP10!

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【日本】住みたい街ランキングTOP10!

あなたの街は暮らしやすいですか?

住みやすい街ってどこか知っていますか?

意外なあの街がランクイン!?

引っ越しを考えている方は必見です!



【日本】住みたい街ランキングTOP10!

10位 埼玉県さいたま市

さいたま市の魅力は、なんといってもアクセス性の良さ

在来線、新幹線も勿論のこと、高速道路や幹線道路も充実しているため、都内への公共交通機関での通勤だけでなく車での移動も楽々です。

また、比較的地盤も強い地域が多く、内陸の平地ですので、土砂災害や津波といった災害にも強いのも魅力です。

9位 京都府京都市

市内中心部は商業施設が多数存在しながらも、市内には庭園も数多く存在しており、身近に自然を感じることができます。

世界的に有名な「日本の古都」ならではの、古都の息吹を感じられる生活は憧れますね。

8位 愛知県名古屋市

名古屋市は中部最大の都市

市内は交通が発達しており、65歳上は地下鉄や市バスが無料になるなど、移動が便利なのが特徴です。

また、魅力の一つに食文化も欠かせません。

いまや、全国区にもなったモーニングですが、発祥は名古屋市。

朝早く起きて行きつけの喫茶店に足を運ぶ素敵な暮らしができそうですね。

7位 兵庫県神戸市

神戸市は、中心地からほど近い位置にたくさんの魅力が集結したコンパクトシティです。

商業施設の充実した港エリア、日本三大夜景を見ることのできる摩耶山、異国情緒あふれる異人館や南京町。

少し足を延ばせば有馬温泉もあります。

在来線、新幹線、空港、船と移動手段が豊富なのも魅力的。

まさに生活のすべてが揃う理想の街です。

6位 大阪府大阪市

2025年の大阪万博へ向け、大阪市では再開発ラッシュが進んでいます。

2024年完成を目指し進行している、メトロ中央線の延伸計画や、2031年の開通が目標のなにわ筋線計画など、大阪市の交通は更に利便性の高いものへ進化を遂げる予定。

2019年秋には「ヨドバシ梅田タワー」がオープンしており、ますます魅力を増幅させている今一番ホットな街と言えるでしょう。

5位 東京都世田谷区

世田谷区は、都内で人口が一番多い区なので、多くの人から支持されているということでもあります。

面積も東京23区で2位の大きさを誇り、それぞれ特色のある街を有しています。

また、世田谷区の魅力は、交通の利便性と生活のしやすさにあります。

駅の数は全7路線で41駅あり、都心への通勤・通学には事欠きません。

また、99もの商店街が存在し、どの街に住んでも活気溢れる世田谷区の魅力を感じることができるでしょう。

都市公園の数も424箇所

自然を感じながら生活できる点も住民の満足度が高い一因かもしれませんね。

4位 福岡県福岡市

福岡市の特徴の一つに、空港へのアクセスのよさが挙げられます。

福岡市一番の繁華街天神や博多から10分ほどで空港に到着しますが、これは全国で見ても、他の都市にはない利便性です。

また、国内の主要都市とアジアの主要都市との距離がほぼ同じ範囲なので、国内旅行だけでなく海外旅行へ行きたい人や、出張の多い人には非常に魅力的。

都会のオアシスとして大濠公園があり大きな池の周りをジョギングしたり、日本庭園で癒されたり、都会の喧騒を忘れてリフレッシュできます。

市内はコンパクトにまとまっているので、生活が一所で揃うのも魅力の一つですね。

3位 東京都港区

港区と言えばハイソで洗練されたイメージのある街。

日本にある大使館の約半数が港区にあり、国際色豊かな街でもあります。

2022年には東京メトロ日比谷線には新駅「虎ノ門ヒルズ駅」が開通予定でますます利便性が高くなっていくのも注目ポイントです。

また同じく日比谷線神谷町駅から六本木一丁目駅にかけて「虎ノ門・麻布台プロジェクト」が2023年3月の竣工を目指して進行中。

約8.1haもの広大な区画にオフィスやホテル、文化施設、商業施設、インターナショナルスクール、住居といった都市機能が融合したプロジェクトです。

中央公園を始めとして、随所に緑を配置する予定で、緑と都市との調和がとれた設計。

世界各国のトップクリエイターによって手掛けられた都市構想は、更に港区を洗練された街として昇華させていくことでしょう。

2位 北海道札幌市

全国でも人口4位の大都市でありながら、四季の移ろいを楽しむことができるのが魅力です。

特に春から夏にかけては、今や国民病とも言われる花粉症の原因物質スギ花粉の飛散が少なく、梅雨もなく晴天が続くため非常に過ごしやすい都市です。

札幌市は都市公園数も全国1位と、都会でありながら自然との調和がとれているのも魅力の一つ。

中でも大通公園では春はライラックまつり、夏はビアガーデン、秋にはオータムフェスト、冬は雪祭りなど、四季折々のイベントが開催され、街の賑わいに華を添えています。

更に札幌市は平均通勤時間が住みたい街ランキング上位10市の中で最も短い「28.8分」

大都市でありながら通勤時間が短いのは、働く世代には嬉しいポイントですね。

市内中心部から車で1時間程度走ると人気の温泉地「定山渓温泉」もあり、日々の疲れを癒すことができます。

一年中楽しく過ごせる札幌市は、一度住んだら離れられない街なのかもしれません。

1位 神奈川県横浜市

連続で住みたい街の頂点に輝き続ける横浜市。

横浜市の魅力は、なんといってもみなとみらい地区

みなとみらいには「ランドマークタワー」「クイーンズスクエア」「MARK IS みなとみらい」など数多くのショッピングスポットが点在し日々の買い物だけでなく、街歩きやデートも楽しめます。

付近には中華街や山下公園等の魅力的なスポットが数多く存在し、歴史ある港町の雰囲気を味わうことができるのも心惹かれるポイントでしょう。

メイン駅である横浜駅は12路線が乗り込むターミナル駅と、通勤・通学にも利便性が高いことが働く世代には特に支持されるポイントではないでしょうか。

さらに横浜駅西口にはランドマークとなる「JR横浜タワー」が2020年5月30日オープン予定。

「NewoMan 横浜」「T・ジョイ 横浜」「CIAL 横浜」といった商業施設が開業予定となっており、一日飽きることなく過ごせてしまうスポットになりそうです。

日本初上陸のショップや、横浜駅発出店のお店も多く横浜の雰囲気を更に都会的に彩ります。

ますます魅力的に進歩を遂げる横浜市は、住みたい街トップの栄光を掴んで離さないでしょう。

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